安心・安全なペットフードを選びませんか?

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ドッグフード、キャットフードが安心・安全であることは、
飼い主さんが一番最初に考えてほしいことです。

食の安心安全が叫ばれる昨今、
ペットの食事の「安心・安全」にも関心が高まっていることはとても喜ばしいことです。

当サイトでも人気のプレミアムフード。
 イギリス最高級のグレインフリードッグフード『カナガン』

 ネルソンズドッグフード

 イギリス産『ナチュラルドッグフード』

 『カナガンキャットフード』

 シンプリーキャットフード

上記のペットフードは、
すべて株式会社レティシアンさんがイギリスから輸入しているフードです。

これらのペットフードが、なぜ人気なのか?
今回は、安心・安全という側面からお話していこうと思います。

「無添加=安心」ではない?

そもそも「添加物」とは何でしょう?

一般社会法人ペットフード協会は、
「添加物」の役割をこんな風に定義しています。

——————-
栄養分を強化して、栄養価を高める役割
酸化防止など品質を保持する役割
——————-

つまり「添加物」とは
・栄養素を補強したり、
・商品品質を維持したり
本来、有益なものであるはずなのです。

では、なぜ「添加物=悪」と言われてしまうのでしょうか?

それは、巷には危険な添加物をたっぷり含んだ
ペットフードがあふれているからです。

人間向けの食事には、安全性を守るための厳しい法律があります。

さらに、人間が食する可能性のあるブタやトリ牛などの家畜にも
危険な添加物を規制する法律(飼料安全法)があります。

しかし、日本においては
「人の健康を害する危険がない」という理由で、
ペットフードの安全性をまもるための規制は無いのが現状です。

そのため、毒性の強い防腐剤などの添加物を大量に使用し、
都合の悪いことはパッケージに記載しない…
こんなフードで溢れかえってしまったのです。

そして一般消費者のあいだで
「添加物=悪」というイメージが付いてしまったのです。

安全なフードを見極めるには?

フード選びの際にはまず、
以下の防腐剤が添加されていないか、最低限確認したいところ。

※毒性の強い防腐剤。使用されているフードは要注意です。
「BHA」「BHT」「エトキシキン」

ただし、パッケージを見るだけではいけません。

なぜなら、日本においてペットフードには、
成分の表示義務が無いからです。

なので、
「防腐剤には何を使っていますか?」と、
メーカーに問合せるほか、確かめる方法がないのが現状なのです。

レティシアンのフードは安心?安全?

レティシアンさんのフードがなぜ、安心、安全なのか?

商品品質を維持するために
酸化防止目的でつかっているのは、
「ミックストコフェロール」と呼ばれるビタミンEや、
ハーブなど自然由来の成分。

ワンちゃん猫ちゃんが毎日食べるフードだからこそ、
有害な添加物は一切排除しました。

もちろん、飼い主の気を引くための
「人工着色料」「人工香料」なども不使用です。

高品質な肉や魚といった主原料を
たっぷりつかっているので、
そのままでも食付きバッチリで、安全性もお墨付き。
粗悪な商品のように嗜好性を高める必要がないのです。

安心・安全な食事を提供することは、
飼い主さんとして第一に考えて欲しい大事なことです。

今、お使いのフードが、ワンちゃん、猫ちゃんにとって良いものか?
一度、考えていただくきっかけになれば幸いです。

 イギリス最高級のグレインフリードッグフード『カナガン』

 ネルソンズドッグフード

 イギリス産『ナチュラルドッグフード』

 『カナガンキャットフード』

 シンプリーキャットフード

カナガンVSネルソンズドッグフード比較してます

あれ~?やってなかったのぉ~?というお言葉も受けつつ、
カナガンドッグフードとネルソンズドッグフードの比較をしています。
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「しています」という表現でお気づきでしょうが、
普段から難航している比較に輪をかけて、難しいのです。

恥ずかしいのですが、途中までしか出来ていません。
ネルソンズVSカナガン比較対決

調べれば調べるほど、両者に差がなく、
いつの間にか、「どちらかの悪い部分」「劣っている部分」を探す自分が居りました。

しかし、今のところ、「コレだ!」という差異が見つかりません。\ T д T /オテアゲ

売り上げ、人気という点だけは、カナガン4:1ネルソンズ(先月集計)と明白なんですが、
カナガンキャットとシンプリーの例もあり、これも何ともいえません。
(シンプリーの急成長は想定外の出来事でした)
 ↓
(記事及び宣伝の量的な部分と時間差という点)

・・・・と、泣き言を言っても仕方ないので、
必ず、圧倒的な差異を見つけて、
皆さんに安心して選んでいただけるようにやってみますよ。

あなたが「これは・・・」とお気づきの点があったら、
お問い合わせからご一報いただけたら、嬉しいです。(他力本願)

≪以下、公式サイト≫
イギリス最高級のグレインフリードッグフード『カナガン』

イギリス最高級のグレインフリードッグフード
『ネルソンズ』


カナガンドッグフード-当サイト人気No.1の秘密に迫る

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2015年の年間を通して、また、今年も既に売れているのがカナガンドッグフードです。
圧倒的な実力で、他のドッグフードを寄せ付けない人気っぷりは、その秘密にあります。

犬にとって不要なものは使いません!穀物不使用(グレインフリー)

とうもろこし、小麦、大麦などの穀物は、自然界の犬は食べることはありません。
なぜなら、彼、彼女らはそれら穀物を消化する酵素を持ち合わせていないからです。

つまり、穀物は栄養とならないばかりか、
犬にとって、消化不良や皮膚トラブルの原因にもなりかねません。

だから、カナガンは穀物不使用(グレインフリー)なのです。
イギリス最高級のグレインフリードッグフード『カナガン』

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安心の徹底管理-ナチュラルな原材料のみを使用

もちろん、栄養バランスを考えて作られているから、安心です。

チキン主体の原料をはじめ、サツマイモやハーブ類など、
カナガンに使用されている原材料のすべては品質管理が行き届いているものだけ。

高タンパク、低炭水化物で、
子犬から老犬まで全ライフステージ(年齢)、
そして全犬種の健康的な骨格や美しい毛並みをサポートします。

毎日食べるものだから、こだわりたいですよね。
イギリス最高級のグレインフリードッグフード『カナガン』

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小粒で食べ易いのは全犬種、全ライフステージのワンちゃんのため!

カナガンが小粒なのは、子犬から老犬まで、
また体格の差が大きい犬種のすべてをカバーするためです。

飲み込む力や噛み砕く力が弱い子犬や老犬、
大きな粒だと飲み込みにくい小型犬にも安心です。
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愛犬が今、喜ぶ姿を見たい方も、
10年先の健康を見据える方も、ぜひ一度、カナガンドッグフードを与えてみてください。
世界中の愛犬家から支持される、イギリス産ドッグフード『カナガン』




フード価格変更について

株式会社レティシアン販売の下記ペットフードについて価格変更が行われましたのでここでご報告致します。
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■為替変動に伴う価格改訂のお知らせ■

昨今の為替市場の急激な変動に伴い、2015年1月15日(木)ご注文分より
商品価格を以下の通り改訂させていただくこととなりました。
(定期コースをご利用の場合、
2015年1月15日(木)出荷分より改訂後価格となります。)

【3,600円(税抜)⇒3,960円(税抜)】
イギリス産・100%天然素材の無添加ドッグフード
『NDF ナチュラルドッグフード』

(2kg)
イギリス最高級のグレインフリードッグフード『カナガン』
(2kg)
イギリス最高級のグレインフリーキャットフード『カナガン』
(1.5kg)
シンプリーキャットフード
(1.5kg)
ネルソンズドッグフード
(2kg)

【1,200円(税抜)⇒1,200円(税抜)※変更なし】
ナチュラルドッグフード チキントリーツ(200g)

今後とも、安心してご愛用いただける最高品質のペットフードを
愛犬家・愛猫家の皆さまに安定してお届けできるよう
努力して参る所存でございますので、
何卒ご理解賜りますよう宜しく御願い申し上げます。

犬・猫の健康を考えるなら、これくらいの知識は必要ですよね

いつまでも、健康で長生きして欲しいから...



愛犬家、愛猫家にとって、愛犬や愛猫が健康で長生きしてくれるのが、

何よりも願って止まない条件であることは、言うまでもありません。



しかし、多くの方(私を含め)が、犬本来、猫本来の生態について無知であり、

ドッグフードやキャットフードというものを深く知っていなかったことを反省する必要があります。



それは、日本製・国産のドッグフード・キャットフードを選択することを、

「間違いではない」と思っている認識から改善されなくてはならないからです。



「え?どういうこと?」



多くの方は、頭の中に?マークが出ているのでは無いでしょうか?



そもそも、私はグレインフリーという言葉すら知りませんでした。



グレインとは、穀物という意味で、フリーとは使っていないという意味です。

つまり、グレインフリーとは穀物不使用であるということ。



実は、犬や猫にとって穀物は栄養にならないばかりか、

消化器官の不調、皮膚や毛並みへの悪影響、アレルギーの原因になることもあるからです。



しかし、残念ながら大麦や小麦などの穀物は、

通常の日本製のドッグフード・キャットフードには例外なく使われています。



つまり、あなたが使っているドッグフードやキャットフードの袋の裏面には、

「小麦」とか「大麦」とか「とうもろこし」といった記載があるはずです。

(ぜひ、これは今すぐ確かめてください!)





そもそも、犬や猫に穀物を消化する酵素が存在しないこと―。



穀物のひとつやふたつ・・・と考えるのは、いささか早計です。

なにしろ、犬や猫は、穀物を消化できないのですから。



「え?本当に?」



犬や猫には、身体の中で穀物を消化する酵素を作っていません。



つまり、消化できないものは栄養にならないのです。

・・・というよりも、それって不要物を身体に取り込んでいるだけじゃないですか?



・・・これじゃ、食事と呼べませんよね?





あなたは、普段摂っている食事が健康な身体を作るものなのか、

病気の元になる荒れた食事なのか?を考えたことはありませんか?



もし、あなたが今までに一度でも食事と健康というものに気をつけた経験があるのなら、

ドッグフードやキャットフードについても、少しだけで良いので考えてみてください。



ペット先進国のイギリスから、はるばるやって来るのには理由があります。

世界中の愛犬家・愛猫家から選ばれるのには理由があります。



「うちの子、ドライフードは食べないんざます」



いえ、奥さん、それはそのドライフードが身体に良くないことを知っているからですよ。



健康は食事から。

それは、犬も猫も同じではないでしょうか?



世界中の愛犬家から支持される、イギリス産ドッグフード『カナガン』








世界中の愛猫家から支持される、イギリス産キャットフード『カナガン』