モグワンドッグフード~手作りレシピの厳選素材でつくった究極のフード登場!?

当サイト及び関連サイトでは、長らくカナガンドッグフードが頂点に君臨していましたが、
久々にその座をおびやかす存在になるのでは?と感じるのが、モグワンドッグフード。

モグワンドッグフードは、手作りレシピを再現したフードで、
カナガンやネルソンズといったプレミアムフードの更に上を行く存在です。

モグワンドッグフードも、安心・安全、
そして愛犬の健康を一番に考えられています。
(販売元はレティシアンさんです!!)

今までと一線を画したお洒落なホームページも必見です。

プレミアムドッグフード『モグワン』

最大の売りはなんと言っても素材。

カナガンドッグフードやネルソンズでも妥協していなかったのに、
モグワンは更にその上をいく徹底ぶり。

実は、当サイトでの告知が遅くなってしまい、(申し訳ありません)
もう既に「かなり売れています」という報告を頂戴しています。^^;

年内の営業は29日までとなりますので、ご了承ください。
(お正月は4日から営業開始です)

プレミアムドッグフード『モグワン』



これから、当サイトでも詳細を記事にしていきますが、
モグワン公式サイトのきれいさに感化されて、別サイトも制作中です。

モグワンドッグフードが選ばれる理由

こちらも併せてご覧いただければ幸いです。
※現時点(原稿執筆時点)では未完成ですので恥ずかしいですが。^^;

ネルソンズドッグフードのレシピ変更について

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更なる愛犬の健康を考えて、
この度、ネルソンズドッグフードのレシピが変更となりましたので、お知らせします。

大きな変更というよりは、小さな(でも、愛犬の健康を考えたレシピ)変更・追加です。

生産者のマイク・フェアオール氏は、
ブリーダーとして日々子犬たちに愛情を傾ける傍ら、
常に最良のドッグフードとは何かを追求し続けています。

そんな彼が1つ1つ原材料を吟味し直し、
改良を重ねてつくり上げた渾身のレシピが、
今回リニューアルされた『ネルソンズドッグフード』です。

新しいネルソンズに追加された原材料紹介

【新】原材料1:バターナッツスカッシュ
近年日本でも注目を集めるかぼちゃの仲間。
栄養価が高く、特に強い骨づくりをサポートするビタミンKや、
筋肉の生産を助けるビタミンB6を多く含みます。 

【新】原材料2:グレープシード
ブドウ種子のこと。ブドウ種子からとれる油には、
高い抗酸化作用をもつプロアントシアニジンが多く含まれます。
更に、コレステロール値を下げるリノール酸やオレイン酸も豊富。

【新】原材料3:パースニップ
イギリスで古くから愛される、別名「白ニンジン」とも呼ばれる野菜。
ビタミンE、B1やミネラル分が豊富で栄養たっぷりです。

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現時点での原材料一覧

乾燥チキン(26%)、チキン生肉(20%)、サツマイモ、ジャガイモ、
豆、鶏油、バターナッツスカッシュ、チキングレービー、サーモンオイル、
豆繊維、ミネラル、マンナンオリゴ糖、フラクトオリゴ糖、海藻パウダー、
グルコサミン、クランベリーエキス、コンドロイチン、ニンジン、グリーンピース、
カボチャ、リンゴ、ナシ、ブロッコリー、パースニップ、ペッパーミント、
パセリ、フェンネル、マリーゴールド、ショウガ、グレープシード

穀物不使用(グレインフリー)、その他の素材にもこだわっていますので、
太り気味のワンちゃん、アレルギーが気になる飼い主さんにお勧めです。

栄養価、味わい共にグレードアップしたネルソンズドッグフード。
お宅のワンちゃんもきっと気に入るはずですよ♪
ネルソンズドッグフード



カナガンドッグフード-当サイト人気No.1の秘密に迫る

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2015年の年間を通して、また、今年も既に売れているのがカナガンドッグフードです。
圧倒的な実力で、他のドッグフードを寄せ付けない人気っぷりは、その秘密にあります。

犬にとって不要なものは使いません!穀物不使用(グレインフリー)

とうもろこし、小麦、大麦などの穀物は、自然界の犬は食べることはありません。
なぜなら、彼、彼女らはそれら穀物を消化する酵素を持ち合わせていないからです。

つまり、穀物は栄養とならないばかりか、
犬にとって、消化不良や皮膚トラブルの原因にもなりかねません。

だから、カナガンは穀物不使用(グレインフリー)なのです。
イギリス最高級のグレインフリードッグフード『カナガン』

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安心の徹底管理-ナチュラルな原材料のみを使用

もちろん、栄養バランスを考えて作られているから、安心です。

チキン主体の原料をはじめ、サツマイモやハーブ類など、
カナガンに使用されている原材料のすべては品質管理が行き届いているものだけ。

高タンパク、低炭水化物で、
子犬から老犬まで全ライフステージ(年齢)、
そして全犬種の健康的な骨格や美しい毛並みをサポートします。

毎日食べるものだから、こだわりたいですよね。
イギリス最高級のグレインフリードッグフード『カナガン』

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小粒で食べ易いのは全犬種、全ライフステージのワンちゃんのため!

カナガンが小粒なのは、子犬から老犬まで、
また体格の差が大きい犬種のすべてをカバーするためです。

飲み込む力や噛み砕く力が弱い子犬や老犬、
大きな粒だと飲み込みにくい小型犬にも安心です。
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愛犬が今、喜ぶ姿を見たい方も、
10年先の健康を見据える方も、ぜひ一度、カナガンドッグフードを与えてみてください。
世界中の愛犬家から支持される、イギリス産ドッグフード『カナガン』




老犬・シニア犬のためのドッグフード

子犬用のドッグフードも大事ですが、
長年いっしょに暮らしてきた老犬・シニア犬の食事を気にする方が最近多く感じます。

「いっしょに長生きしたいもんね☆」
「うん、いつまでもいっしょだよ♪」
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犬の寿命が長くなった・・・というのも原因だと思いますが、
ひと昔前よりも、愛犬のポジションが「より、家族に・・・」近づいたのだと嬉しく思います。

というわけで、今日は老犬・シニア犬のためのドッグフードが、
どういった条件を満たしていると良いのか?に迫りたいと思います。

ちなみに、フードの質そのものではなく、量の問題を先に解決しておきましょう。

それは...
人間同様、若い内に食べていた量をエネルギーとして摂取する必要がない-ということ。

歳を重ねると食自体も細く(あまり食べなく)なりますが、
これは、日中飛んだり跳ねたりして遊んでいた若い頃と違うので、当然のことです。

無理やりに必要以上のドッグフードを与えることは、
病気や肥満の原因にもなりますので、あなたが量を調節してあげてくださいね。
(無理やり食べさせるのはもってのほかですよ)

では、本題へ。

■老犬・シニア犬の体のことを知ろう

老犬・シニア犬は、咀嚼(噛む)する力が小さくなります。
ですから、粒が小さめなものを選ぶことは大事です。

また、考えすぎ・・と言われる方もおいでですが、
人間と同じで関節の痛みなどもあるようですから、
グルコサミンやコンドロイチンが配合されたフードも選択肢に入れてみましょう。

そして、子犬や成犬でも同じですが、
グレインフリー(穀物不使用)も加味してみてください。

・・・すると、答えは自然と出るんです。
 ↓
ネルソンズドッグフード

ドッグフード人気ランキングでは、惜しくも次点止まりでしたが、
これから必ず支持されるドッグフードのひとつに選ばれるはずです。
(カナガンとネルソンズの比較もしないと・・・)
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カナガンも捨て難いですが、老犬・シニア犬のため...ということを考えると、
やはり、ネルソンズを選択することが正しいような気がします。

公式サイトでしか購入できませんのでご注意ください。
ネルソンズドッグフード



犬・猫の健康を考えるなら、これくらいの知識は必要ですよね

いつまでも、健康で長生きして欲しいから...



愛犬家、愛猫家にとって、愛犬や愛猫が健康で長生きしてくれるのが、

何よりも願って止まない条件であることは、言うまでもありません。



しかし、多くの方(私を含め)が、犬本来、猫本来の生態について無知であり、

ドッグフードやキャットフードというものを深く知っていなかったことを反省する必要があります。



それは、日本製・国産のドッグフード・キャットフードを選択することを、

「間違いではない」と思っている認識から改善されなくてはならないからです。



「え?どういうこと?」



多くの方は、頭の中に?マークが出ているのでは無いでしょうか?



そもそも、私はグレインフリーという言葉すら知りませんでした。



グレインとは、穀物という意味で、フリーとは使っていないという意味です。

つまり、グレインフリーとは穀物不使用であるということ。



実は、犬や猫にとって穀物は栄養にならないばかりか、

消化器官の不調、皮膚や毛並みへの悪影響、アレルギーの原因になることもあるからです。



しかし、残念ながら大麦や小麦などの穀物は、

通常の日本製のドッグフード・キャットフードには例外なく使われています。



つまり、あなたが使っているドッグフードやキャットフードの袋の裏面には、

「小麦」とか「大麦」とか「とうもろこし」といった記載があるはずです。

(ぜひ、これは今すぐ確かめてください!)





そもそも、犬や猫に穀物を消化する酵素が存在しないこと―。



穀物のひとつやふたつ・・・と考えるのは、いささか早計です。

なにしろ、犬や猫は、穀物を消化できないのですから。



「え?本当に?」



犬や猫には、身体の中で穀物を消化する酵素を作っていません。



つまり、消化できないものは栄養にならないのです。

・・・というよりも、それって不要物を身体に取り込んでいるだけじゃないですか?



・・・これじゃ、食事と呼べませんよね?





あなたは、普段摂っている食事が健康な身体を作るものなのか、

病気の元になる荒れた食事なのか?を考えたことはありませんか?



もし、あなたが今までに一度でも食事と健康というものに気をつけた経験があるのなら、

ドッグフードやキャットフードについても、少しだけで良いので考えてみてください。



ペット先進国のイギリスから、はるばるやって来るのには理由があります。

世界中の愛犬家・愛猫家から選ばれるのには理由があります。



「うちの子、ドライフードは食べないんざます」



いえ、奥さん、それはそのドライフードが身体に良くないことを知っているからですよ。



健康は食事から。

それは、犬も猫も同じではないでしょうか?



世界中の愛犬家から支持される、イギリス産ドッグフード『カナガン』








世界中の愛猫家から支持される、イギリス産キャットフード『カナガン』